老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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野牧先生の杉並児相訪問記詳細もいよいよ終盤になってきました。
リアルな交渉の実態が鮮明に報告されています。
海外にお住まいの小生のマイミクから、「これが今の日本ですか」と感想を寄せてきています。

今日配送されてきた「世界日報SUNDAY」の一面・二面記事には「暴走する児童相談所」「左翼勢力主導が要因」と皆様お馴染みの鴨野記者が、小菅清氏へのインタビューをお書きくださっています。是非ご覧になってください。
以下は野牧先生よりのメール。


皆様、いよいよ、訪問記も大詰めになりました。
今回は、第5・6・7・8弾です。あと一回で終わりにしたいところです。

http://constanze.at.webry.info/200810/article_5.html
5弾。クラシナ・森ラインがが執拗に、裁判しろしろと私達に言います。お父さんが「なめてにうつるって、あなた言いましたよね」と言うと、クラシナは「言ってない」と言い、大騒ぎ。お母さんが、児相が子供を拉致するのには、ガイドラインがないじゃないか、と言っています。子供と会って、無事を確認したい、という森・クラシナに対し、両親が子供が会いたくないといっている、と答えると、森は、「それは分らない」と言います。

http://constanze.at.webry.info/200810/article_6.html
6弾。小菅先生が、医者がやみくもに性虐待と判断して、保護者に説明もなしに児相に密告、それを受けた児相があらかじめ職員を病院に待機させて、子供が来たところを捕まえて連れ去る、これこそ、拉致である、と言うと、私が、この法律は適用しなくてもいいんだよ、と言う。すると、部屋が紛糾。が、小菅先生がめげずに、「あなた達はずるい」と名文句を言います。

http://constanze.at.webry.info/200810/article_7.html
7弾。なんだか分らないが、クラシナ・森は、私達に訴えろ、訴えろ、と執拗に言いまくります。たぶん、私達が裁判所に訴えると、良いことがあるのだと思います。また、こちら側が一番のポイント、つまり、医者の偏見に満ちた判断-児相への密告ー児相による子供拉致をつめると、
児相側の解除通知の条件は、子供の存在の確認、感染症完治をもう一度検査して、その診断書を渡す、そして、家庭訪問を複数回、これは、引越ししてから家庭訪問をするということ。

http://constanze.at.webry.info/200810/article_8.html
8弾。私が写真を撮って、児相側が大騒ぎ。撮影禁止の貼り紙を見ただろう、と怒鳴るクラシナ。
クラシナの口から、児相の魂胆が語られます。お父さんが家庭訪問に来て、娘を連れて行くんじゃないか、と心配すると、森がそんなことはないと言います。クラシナも連れていかないと言います。しかし、後から、
「顔にアザがあったら連れていくけど、元気なら、連れていきません」とか、「お母さん、こういうことじゃ、また、保護しなくちゃならなくなってしまいますよ」てなことを言い出します。

家庭訪問が複数回なんて、これも、インチキな言い方です。しかも、この家庭訪問は引越しさせた後での訪問です。引越し先の住居を児相にしられても、すぐまた、引っ越すわけにはいきいません。つまり、永遠にこの親子は杉並児相にたたられるわけです。

8弾には、一行、脚色があります。それは、私が写真を撮って「不適な笑みを浮かべた」とあるところ。森・クラシナが恐ろしくて、そんなことできませんでしたよ、本当は。なーんちゃって。わは、わは。

彼らは私が何者か、あまりよく研究していなかったようです。私は、児相職員ごときに怒鳴られて撮影をやめるような人間じゃないんですよ。中朝国境で中国の公安の検問、監視、追走をかいくぐり、北朝鮮兵に銃口を向けられて写真を撮ってきたんですよ。中国語とハングルで撮影禁止と書いた立て札がある国境を、その立て札とともに撮った時、橋の上から中国兵がそれを見ていたんですよ。
http://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/007/329/96/N000/000/000/DSCF8061.JPG
これが、その写真

http://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/007/329/96/N000/000/000/DSCF5713-3.jpg
この写真を撮った瞬間、背後から拡声器で大音響の叱責の声がした。


DV防止(家族破壊)法犠牲家族支援の会代表
野牧雅子
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