老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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またもや児相の拉致・誘惑事件です。
お力をお貸しください。


全国の皆様へ緊急のお願いです。

児相はまたもや、子供の気持ちも親の気持ちも無視して、まるで犬・猫から子供を取り上げるかの様に、浦山さんの子供を拉致・誘拐しました。
親の子育てに対して、厳しいと「体罰は暴力だ」と決め付け、甘いと「養育放棄だ」などと言って、様々な口実を用いながら子供を隔離して、親を求める子供の気持ちを踏みにじっています。

児相内の教条持ちは、彼らの偏向思考である「社会的子育て」とか「子供の個人的自立」だとかの社会・共産論やえせ人権論を振りかざして、家族破壊を繰り返しています。
教条持ちへは児相の業務実績を上げたい者や、施設との利権がらみの者も迎合しています。

逃げて来た子供たちを、家族を守りましょう。子供たちが児相に取り戻されたら、二人の心情も情緒も破壊されてしまいます。
どんどん下記へ抗議・要請して下さい。重ねてお願い致します。



要請書
                          平成20年11月09日

東京都児童相談センター
  所長 丸山浩一殿
  所員 秋山・若月殿
  162-0052 新宿区戸山3-17-1
  Tel 03-3208-1121 Fax 03-3205-7158
Mail S0200122@section.metro.tokyo.jp

 浦山家の子供たち(13才・男子・中一 、11才・女子・小六)は貴職らの隔離施設から、必死の思いで親元へ逃げ帰って来ました。
 
私たちは貴職らがこの子供たちを、再び拉致・誘拐をしない様に、隔離・軟禁をしない様にと要請します。総じて子供への虐待を止める様にと要請します。
重ねて、貴センターが新たな社会・共産主義や過激女権主義やえせ子供権利論やその他に偏向した教条持ちに主導されている状態を改善して、良識ある業務に立ち返る事も要請します。


6月15日、男子は親との約束を守らず悪さをしたため、軽い体罰も含めてややきつく叱られました。
6月16日、男子は気落ちして居たためか、中学校へ遅刻して行きました。このため、教員から理由を聞かれ、昨日の事を話しました。この後で母親が呼ばれて学校へ出向きました。
 教員と母親が話し合った後で、母親の意向を無視した教条持ちの教員が児相に通報しました。
 
 そこで三名が来て、「虐待」を口実に子供を「保護」すると告げました。そして母親の反対を押し切って、別室から強引に子供を連れ去りました。
(同日、女子も「虐待の疑い」があるからと言われて、小学校から連れ去られました。)

なお母親にも夫から暴力を受けていないかとしつこく聞き、いたら保護すると威嚇して来ました。

この日の後で親はセンターへ行き、子供を返す様にと要請しました。しかし全て無視され、面会も拒否されています。口頭では子供たちが施設へ行きたがっていると伝えられました。子供の母親宛ての手紙も手渡されました。

「こっちで元気にしています。(禁止されていて)僕は直接話す事が出来ないので、手紙で気持ちを伝えたいです。
 僕は(自分から)児相に行こうと思いましたが、なかなか行けずに(いて)、15日の夜にもうこういう事をされるのはいやだと思ったので、次の日に学校から児相へ行きました。
 児相の人から聞きましたが、僕は生活の環境が整っている施設で、しっかりと勉強したいと思います。
 施設では母さんとの交流も出来るので、これは施設に入って(から)も嬉しい事です。それに施設に入っても、親子の縁などは一切切りません。これが僕の気持ちです」

8月8日、児相から子供を施設に連れて行くと伝えられましたが、親は強く反対の意思を伝えました。以後も同じです。
9月になってから、親は施設の近くで学校帰りの男子を見付けて、短時間だけ話を聞きました。男子は、「早く家に帰りたい」「(逃げたら捕まってしまうと言われたので)警察が怖い」「手紙は児相の人に書かされた。言われた通りに書かないと何時までも帰れないと思った」などと語っています。
 この後、親は児相に見つからない様に気を配りながら、女子の安否確認にも努めていました。

11月5日、子供たちはこれ以上施設に居たくないとの一心から、意を決して・手を取り合って親元へ逃げ帰って来ました。親元に保護されてようやく笑顔が戻って来ました。

11月6日、児相側から子供たちを施設へ戻せとの要求が有り、児相側3名と親・支援の会側がホテルのロビーで会いました。ここで親側は子供たちの戻りたくない気持ちがはっきりしている、これ以上の虐待を止める様にと伝えました。手紙に付いても男子の明言を改めて伝えました。児相側はずっと渋い顔をしていました。

                    浦山家親族一同
                    家族破壊法犠牲家族支援の会

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