解同とコリアン支援の会と行政の関係如何に? 11日17時過ぎ福岡県筑紫野市管財課へ電話してお聞きした。
質問に対応されたのは 管財課桑野様で、質問内容は次の4点でした。
1 筑紫野市二日市西1−7−1にある建物は、部落解放同盟筑紫野地区協議会が使用しているが、市の建築物ですね。
2 この建物の使用について、契約書があるのですね。
3 この所番地に「在日コリアン無年金福岡裁判を支援する会」の事務所があるようになっているが、筑紫野市と契約書を交わしているのか。
会の所在地と言われますが、何か確認できるものは?
「会」が福岡県議会議長宛に提出した書面に記載されているからその場所に事務所がないなら所在地詐称となり、大問題となる。
此の管財課の職員は、この団体名を知りませんでした。
4 筑紫野市と契約していないなら、部落解放同盟からの又貸になる。
それが事実なら、契約書を交わすべきだし、解同に始末書を提出させろ。
無料で解同に貸しているから、又貸があっても問題ないではけじめが付かないので、どうするか返事がほしい。
どちらにしても,行政の無節操振りが鮮明だ。返事がほしい。
ということで、桑名様は担当でないので明日担当者に伝え、必ず回答をします。もし文書での質問書が必要なら連絡します。
上記のような顛末になりました。
回答があり次第、ご報告します。
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