老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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小生の友人で、マイミクでもある石黒氏から以下の記事の送信を受けた。
彼らしい記述の勧め方と参考記事及び文献もありますので、お若いお方には、研究課題としても利用価値があるのではと思います。

では以下のご紹介します。



【身を殺し仁をなしたる 大東亜戦争】
先日の12月8日は我ら先人の偉大さを偲ぶ日。大東亜戦争開戦の日、真珠湾攻撃の日です。 資源も何もない、ただ武士の魂だけをもつアジアの有色民族、 日本人がはるか遠く太平洋を渡って、この日真珠湾を攻撃した。 そしてさらにはるか太平洋の果て、サンゴ礁の果てまでも日本兵士は渡っていき、全世界の西洋列強とただ一人闘った。

その壮大な叙事詩というべき我ら先祖の歴史を心から誇るべき日が、この日です。 そのような偉業を成し遂げた民族がかって世界歴史上にあっただろうか。 偉大な民族であることを否定することは自らの尊さを否定することに通じる。 しかしながら今年の新聞には開戦日であることの記事がなかった。 祖国のために命を捧げた人々のことが忘れ去られつつある。 記憶からたとえ抹消されたとしても、事実としては、あの大東亜戦争は勝利したものと思う。

 
韓日文化研究所の韓国人、朴鉄柱氏は言う。
「大東亜戦争で日本は敗れたというが、敗けたのはむしろイギリスをはじめとする植民地を持った欧米諸国であった。 彼らはこの戦争によって植民地をすべて失ったではないか。 戦争に勝ったか敗けたかは、戦争目的を達成したかどうかによって決まる、というのはクラウゼヴィッツの戦争論である。 日本は戦闘に敗れて戦争目的を達成した。 日本こそ勝ったのであり、日本の戦争こそ「聖なる戦争」であった。」

(クラウゼヴィッツは、プロイセン王国の軍人及び軍事学者であり戦略・戦術に関する名著『戦争論』を著し、その思想は、世界の多くの軍人達やレーニンを始めとする革命家達にも影響を与え、「軍事界の一等星」との評価を受けている)

クラウゼヴィッツ 戦争目的 大東亜戦争
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&rlz=1T4ADBR_jaJP238JP240&q=%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%82%BC%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%83%E3%83%84%E3%80%80%E6%88%A6%E4%BA%89%E7%9B%AE%E7%9A%84%E3%80%80%E5%A4%A7%E6%9D%B1%E4%BA%9C%E6%88%A6%E4%BA%89&btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr


以下は昭和48年にタイの首相になったククリット・プラモードの言葉である。 
「日本のおかげで、アジア諸国はすべて独立した。 日本というお母さんは、難産して母体をそこなったが、生まれた子供はすくすくと育っている。 今日、東南アジアの諸国民が、米・英と対等に話ができるのは、いったい誰のおかげであるか。 それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったがためである。12月8日は、われわれにこの重大な思想を示してくれたお母さんが、一身を賭して重大な決心をされた日である。 我々はこの日を忘れてはならない。」

私達の先人は大東亜戦争を戦ったのです
http://www.geocities.co.jp/Bookend/9304/daitoua.htm
大東亜戦争~ アジアの忠臣蔵 ~
http://shupla.w-jp.net/datas/theFarEastWar.html


日本はその身を捨てて抑圧された有色民族の歴史に貢献した。 その証拠がアメリカでの黒人大統領誕生。 大東亜戦争がなければ、このような有色人種の栄光は50年は遅れて出現していた。 

日本は軍事、経済力で負けたのではなく、国際共産主義運動(コミンテルン)の謀略宣伝戦争に負けたのです。 昭和の哲人と称された安岡正篤氏もそう断言された。 それは強大な経済力があるにも関わらず、今も米中露韓との政治的情報戦争で負けているのと同じことです。


「スパイの一番大きな目的は、相手国の国策を誤らせる事にある。(中略)とにかく大東亜戦争で日本は国際謀略というものに引っ掛かって敗北した。 謀略に対して暗かったという、日本の不明がある。 決して物量に敗れたとか何とかというような簡単なものではないということを、諸君達は知っておいてよろしい」 
(安岡正篤氏「続人間維新」)より(戦前戦後の政治家を指導した安岡正篤氏(戦前の大東亜省の顧問)は終戦時の玉音放送や年号「平成」を作成された)

国際派日本人養成講座 人物探訪:昭和の哲人・安岡正篤「終戦の詔書」と「平成」の元号に込められた祈りとは。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h16/jog366.html


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