老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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自作自演だとばれました。K本K彦さんが嘱託職員を解雇されたくなかったのではがきを送ってたんだと。たくさんの人が巻き添えを食らいましたね。また部落解放同盟の信用も失墜してしまいました。

2009.07.08  ahahaha  編集

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小生、今日福岡県議会1月本会議に向けて、以下の陳情書を議会宛に速達にて提出しました。
福岡県での「差別ハガキ事件」なるものを、行政にまでタッチさせて、それを梃子にして行政への介入を図ってきていましたが、これ以上行政がタッチすることを中止して、司直の手に委ねるべきと判断し他のが、陳情書提出の理由です。


福岡県議会議長  
     貞 末 利 光 殿



   福岡県立花町での「連続差別ハガキ事件」なるものを警察が処理することに関する陳情書                陳情者住所 581-0094
                                   大阪府八尾市
                                         ◎◎   △△ (66歳)
                                                       無 職


 福岡県立花町で「連続差別ハガキ事件」が発生したといわれています。
そこで、本年1月にも、福岡県下の自治体へも立花町での「連続差別ハガキ事件」に関しての小生の意見と所信を送信したのですが、近く八女市と合併するというこの際、県を始め自治体がこの事件に関与することを終結するよう陳情しました。

要旨

県議会各議員の先生方におかれましては、この「差別ハガキ事件」なるものは、十二分にご承知のところだと思いますが、今一度整理いたします。

「解放新聞」(平成17.7.25付け)のいう「立花町連続差別ハガキ事件」とは、立花町職員のAさんへ「辞職を迫り、生命を脅かす・・・悪質な差別ハガキが送りつけられている」というものであります。

以後この「事件」は警察の手で解決に向けて努力が行われているのですが、一方、関係自治体の立花町にも、この「事件」の解決のために、役場を挙げて体制をつくること、町民への啓蒙と称する圧力をかけています。


直近では、立花町の田中町長が会長をしている立花町人権・同和教育協議会が平成20年3月28日開いた「町民集会」後の
4月23日に8通目の差別ハガキが送りつけられたとのことである。

> 当事者のAさんも参加。「ハガキが届いたときから家族のことや、職場をいつ解雇になるのか不安だ
った。今は、地域の人や地協の同盟員に励まされ立ち直った。犯人には怒りを感じ、見つかったら強く
抗議したい」と心境を語った。(解放新聞05.7.25)

>「職場をいつ解雇になるのか不安」になるという。(解放新聞同上)



当事者にこのように語らせている。しかし、Aさんが関西で発生したような重大な犯罪行為をしているのなら別であるが、何もしていなければ地方公務員が解雇なんて起こりえるはずもないことは公務員であるAさんは当然承知しているのであるが、解雇がありうるがごとき扇動をしている。

あれだけ法を駆使して同和事業を先導してきて法に詳しい解放同盟が、この理由で解雇されることは絶対にないことを知っていながら、Aさんにこのような発言をさせているのは如何なる目的があるのか。

また、「生命を脅かす」とあるがそのような文言の紹介は全く無いのに、あたかも生命の危機にあるかのごとき煽り立て、
地協の組坂幸喜・書記次長が「当分、警備体制を敷き、本人の安全確保に努める。」(解放新聞同上)という。

「本人の安全確保」が必要な事態になっていることの説明は全くないのに、現状では「身の危険」があるかのごとく、騒いでことさら事態が大きくなっているとしか見えない。仮にそうであるなら、警察が必要な対策をとってしかるべきであるが、その説明は報道を見る限り皆無である。



>また、犯人探しはもちろん、「事件の背景として行政のおこなった人権・同和教育や啓発活動の結果、町民がどのように受けとめているのかを把握する必要がある」と提起した。(解放新聞同上)

まるで立花町民に犯人がいるかのような言い振りである。

「ハガキ差別事件」が事実なら、行政がらみの犯人探しはここで中止して司法の手にゆだねるべきではないか。行政の啓発パンフなどを調べてみると飯塚市、久留米市、八女市などでも差別はがきに関する啓発が行われているようだが、特定運動団体の影響を受けたと思われる啓発がほとんどである。

小生の持論として、部落差別は許されるものではない。実際にはほとんどの国民は部落差別をする人たちとは思っていない。
しかも、部落解放同盟相手に差別ハガキを送付するとは全く思えない。

昭和58年の兵庫県篠山町の差別落書き事件は、解放同盟の車に「差別落書き」をされたとのことでしたが、その後、運動団体支部長が周囲に支部の活動が盛り上がらないので落書きでもあったらと話していたことが判明し、その後、支部長が自殺をしてその後はうやむやになった事件など各地で意図的な事件が頻発している。
今回の立花町の事件がどういう性格の事件かわからないものの、運動体に対しても捜査のメスは入れるべきではないだろうか。

立花町と八女市は合併して新しい自治体として行政を担う決意を新たにされている。
この動きを激励かつ円滑の運ぶよう県は援助すべきと思う。

福岡県議会への陳情事項

1 自治体は地方自治法に基づく行政の主体としていかなる運動団体にも毅然とした態度を貫徹されるよう指導されたい。

2  「差別ガキ差別事件」については、今後法律に基づき警察の手に委ねる事  を宣言し、この事件に県はもとより自治体においても介入することなきよう強  力な指導を行うことを求める。

3 県警察は、指揮下の各警察署に全力を挙げて事件解決に当たるよう指導を徹底されたい。

以上3項目を陳情します。

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自作自演だとばれました。K本K彦さんが嘱託職員を解雇されたくなかったのではがきを送ってたんだと。たくさんの人が巻き添えを食らいましたね。また部落解放同盟の信用も失墜してしまいました。

2009.07.08  ahahaha  編集

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