老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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野牧先生 超御多忙につき、先生に代わりまして人権擁護法案に反対するため、今や人権では東南アジアでの先進国となっている韓国での動きを、ご紹介します.

日本での人権擁護法案にはどうしても反対しないと大変なことになることが理解できます。

資料は、野牧先生より戴きました。数回に分けて発表していきます。



韓国での実例 その1

人権擁護の先進国ともてはやされ、日本で盛んに紹介されている韓国での出来事を紹介します。(朝鮮日報、07、12、27)

日本でも十分に予測できる出来事です。人権擁護法案に騙されてはいけません。



「胸が見える」と女性に注意、国家人権委員会はセクハラと判断


 ソウル行政裁は26日、大学教授がストライキ中の女性大学職員に対し、「胸が見えるから(胸元を)閉めなさい」と発言したのは、セクハラ(性的嫌がらせ)に該当するとの判決を下した。

 判決によると、H大学の学生福祉処長を務めていた教授(49)は今年6月、校内でストライキ中だった女性労組員(37)に対し、問題の発言を行った。国家人権委員会は、発言内容がセクハラに当たるとして大学側に同教授への警告と再発防止策の作成を勧告。教授は人権委の勧告を不服として、勧告決定取り消し請求訴訟を起こしていた。

 判決は「発言は女性に性的屈辱感や嫌悪感を抱かせるに足りる言動だった」として、教授の主張を退けた。その上で、「教授が労組員との対立過程で行った発言であり、業務との関連性がある。教授の発言内容、態度、表情などからみてセクハラに該当する」との判断を示した。  孫振碩(ソン・ジンソク)記者

「裸を見せろ」と言ったわけではなく、「しまえ」と言ったのに、どうして、セクハラなんでしょう。





こんな話もあります。

教師が生徒に日記を提出させるのも人権侵害?取るに足りないことにも騒がしい韓国人権委員会。(朝鮮日報06,12,13)
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