老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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いやがらせのコメント

どうやら、ここのブログが特定の方々にとって不都合なのか、嫌がらせのスパムコメントが湧いてますね。

基本的にエロ系スパムを貼る連中は、単なる宣伝だけでなく、架空請求などのターゲットを釣ろうとしている犯罪者だったり、エロ系スパムを貼ることによって、ターゲットのサイトが他の善良な人のアダルトフィルタに引っかかるようにしているのが目的だったりするので、放置せずに、削除&通報された方が良いと思います。

なお、該当のスパムURLのwhoisを調べてみましたが、スパムトラックバックを打ちまくっている「ryouta sakaguti(仮名?)」という犯罪者(注:スパムは犯罪)が登録したもののようです。

2009.01.19  Inetgate  編集

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2009.01.19    編集

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先ほどは野牧先生の報告をお知らせしました。
今回は、小菅先生より皆さまへ抗議先を明記したお願いと抗議文の見本を記載したメールを転送します。

この抗議文で事件の概要が理解できると思います。

長崎県は、先日の頑固な媚中知事の行為で台湾国に恥をかかせた問題が判明した県です。

今度はこのような日本の風上にも置けない下らないことをしでかしている長崎県下の役所です。

長崎県はつまらない県ですねと言われても。良いのですか。
県出身者は特に怒りを燃やしてください。



全国の良識有る皆様に抗議・要請をお願いします。

既に新聞等でご存じの方も多いと思います。私たちもこの記事が出るのを待って居たため。皆様への報告・お願いが遅くなり済みませんでした。

子供はオランダで平穏な生活に戻ったとは言え、まだ児相などの悪行は終わっていません。保護解除通知書を出さず、一時帰国などでの逮捕や拉致を狙っています。皆様の力で・支援でこの家族を守り、児相などの以後の悪行を止めさせて下さい。

加えて日本の家族が子供に適正な養育・しつけが出来るよう、立派な大人へと育てられるように、教条持ちに主導された児相から、健全な家族を支援・守って下さい。

最後にこの件では読売新聞社会部が良識を示してくれました。励ましの声を届けて頂けたら幸いです。
電話 03-3246-5858 fax 03-3245-1277 Mail syakai@yomiuri.com


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


オランダの良識、長崎(児相)の邪悪、判断は良識へ、子供は守られています。
詳しくは昨年12月16日付け各新聞かPCニュース、本年1月18日付け読売新聞かPCニュースをご参照下さい。

          
           抗議・要請書
                                平成21年1月19日
厚生労働省「虐待」防止対策室長殿
長崎県知事殿
長崎こども・女性・障害者支援センター(児童相談所)所長 大塚俊弘 殿
                    所員 山形康子・井出敦朗 殿
長崎市橋口町10-22
  Tel 095-844-6166 Fax 095-844-1849
Mail s04760@pref.nagasaki.lg.jp
長崎県警察本部長殿

子供(女子 現9歳・小3)は児相の魔手から離れて、異国で家族と平穏に暮らしています。
私たちは貴職らに対して、この家族へこれ以上の迫害を加えない事、児相は直ちに「保護解除通知書」を出す事 を要請します。

以下は経過です。
平成19年8月、母親は子供が悪さをしたため、自宅で躾けとして、お尻を叩いて叱りました。(当然、普通の母親の普通の子育てです)
  その後、子供はまた元気になり、「遊びに行く」と伝えて、自宅から出て行きました。
  (以下は児相の説明・・・腕・脚にケガをした子供がコンビニへ来たので、店長から警察、ここから児相へ連絡が有ったので、子供を保護(誘拐)した。裸にして調べたら、お尻が赤かったので、虐待と決めて、収容・隔離した)

やがて母親が呼ばれて児相職員と面談、母親は正常な叱り方=躾けであり、けがをしたならその後の事である、速やかに子供を返して欲しいと要請しました。
  しかし既に「虐待」と決定していた児相は、子供に会わせないまま、「虐待の承認」を迫り、母親が「虚偽の承認」を断わったため、話は平行化しました。

やがて児相は誘拐・隔離を続け難くなったとして、家庭裁判所へ子供の隔離・軟禁を続ける事の許可を求めました。しかし同家裁は子供を含めた実情調査を行ない、同年12月、児相の申し出を却下しました。所が児相は子供を返さず、高等裁判所に控訴して隔離を続行しました。

やがて高裁は何らの調べも行なわず、書類審査のみで、平成20年5月、児相の申し出を許可しました。(高裁へは児相を勝たせる様にとの何らかの指導が有る様で、この書類のみで地裁決定をくつがえす方式が、他でも多発しています) なおこの様な場合、最高裁は一切審理せず、高裁決定を追認します)

母親は高裁決定後、何としても子供を助けたい・引き取りたいとして支援の会に相談して来ました。
また子供が転校させられた学校を探していました。やがて友人の助けにより発見します。そして仕事上で移住したオランダに連れ帰りたいと友人にも相談しました。

同20年10月、母親は下の子供(2歳)をオランダに残して来日、24日に友人・親族(子供の祖父)と共に下校途中の子供を救い出しに行きました。子供は祖父を見付けて駆け寄り、次に母親を見付けて抱き付いています。大喜びでした。
   (この時、不手際が有り、やがて友人・親族は逮捕されました)
同10月26日、親子はオランダに帰着、家族三人の生活が始まりました。

しかし、28日、児相から警察から外務省から連絡を受けたオランダ警察により、子供は連れ去られました。また母親にも呼び出しが来ました。(この時、支援の会は状況が必ずしも悪くないと考え、この旨を伝えました)

同11・12月、オランダで関連する役所による調査・解明が始まりましたが、長崎児相などの書類の余りの奇妙さに驚いた様です。母親による虐待や拉致・誘拐が全く見えて来なかった様です。
  所が長崎県警は12月16日に児相の依頼を受けて、オランダ警察へ母親を国外略取容疑で逮捕する様に要請しました。記者会見もしたため、各新聞にも掲載されました。
  この要請にはオランダ側も全くあきれた様で、無視のまま何の行動も起こしていません。
  (この記事内容に付いては記者も疑問を持った様で、問い合わせを受けて、支援の会から読売・他の記者へ説明しました)

同12月29日、オランダの裁判所は「虐待の兆候や心配はない」と明確に認め、この家族のオランダでの正常な家族生活を保障しました。やがて平成21年1月18日、調査を終えた読売新聞は家族が平穏に暮らしている現状を、全国版とPC上で報道しました。

(注)この件も新たな社会・共産主義やえせ子供権利論や過激女権主義やその他に偏向した教条持ちに主導された長崎児相が家族破壊活動として行なったものですが、オランダの良識も有って、不首尾に終わりました。今は拘置されている友人・親族の事が何よりの心配です。

(注)今回の児相の拉致・誘拐には教条持ちたちの理屈(一切・全ての体罰は程度を問わず虐待である)が有ります。人間・子供の現実を無視した虚偽・誤りの理屈の押し付けです。

           この家族を支援する友人・親族一同
           家族破壊法犠牲家族支援の会
              代表・野牧雅子 幹事・小菅清 (共に公式のHPが有ります)


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どうやら、ここのブログが特定の方々にとって不都合なのか、嫌がらせのスパムコメントが湧いてますね。

基本的にエロ系スパムを貼る連中は、単なる宣伝だけでなく、架空請求などのターゲットを釣ろうとしている犯罪者だったり、エロ系スパムを貼ることによって、ターゲットのサイトが他の善良な人のアダルトフィルタに引っかかるようにしているのが目的だったりするので、放置せずに、削除&通報された方が良いと思います。

なお、該当のスパムURLのwhoisを調べてみましたが、スパムトラックバックを打ちまくっている「ryouta sakaguti(仮名?)」という犯罪者(注:スパムは犯罪)が登録したもののようです。

2009.01.19  Inetgate  編集

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2009.01.19    編集

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