老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

CalendArchive

日本の時間

転職サイト『しごとナビ』
キャラクター【ナビちゃん】

プロフィール

老兵

Author:老兵
FC2ブログへようこそ!

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

お勧め書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

おすすめ書籍

フリーエリア

フリーエリア

FC2カウンター

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

FC2カウンター

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

コメント

コメントを投稿


管理者にだけ表示を許可する
 

トラックバック

TB*URL

共産中国での国民の唯一の娯楽は、喧嘩です。
喧嘩が生きがいなのです。
相手が何人であろうと、問題ではありません。
国内でも国際的でも。

生き残るのにマナーは邪魔!?毎日が生存競争の中国―米紙
 (recordchina 2009/3/2)

 http://www.recordchina.co.jp/group/g29050.html


 2009年2月27日、米紙「ウォールストリート・ジャーナル」は、ニューヨーク
と北京で暮らす人々のそれぞれの生活リズムを比較しながら国民性の違いを指摘する記
事を掲載した。 

 筆者は元新華社通信海外特派員の中国人女性。彼女によると、初めてニュ

ーヨークを訪れた中国人は「市民が辛抱強い」ことに感心するという。ニュ

ーヨークでは店のレジにどれほど客の長い列が出来ても、店員はまったく焦

ることなく目の前の客と世間話を楽しんだりする。これが北京だったら、後

ろの客が店員に大声で文句を言い出し、すぐに口げんかが始まるだろう。だ

が、ニューヨークでは誰も文句など言わず、平然と自分の順番を待ち続ける。

「米国で最もマナーが悪い」と評判のニューヨーク市民でさえ、中国人から

見れば充分に我慢強いのだ。 



 そんなニューヨークでの生活に慣れた筆者が北京に帰ると、何でも「我先」

にやらねば気がすまない北京市民に唖然とするという。一番前に並んでいて

も、後ろから来た人に押されて列からはじかれる。エレベーターには永遠に

乗れそうにない。もし乗れたとしても、すぐに「閉」のボタンを押すのが当

たり前。もし、後から来る人のためにわずかな間でも待っていたら、すぐに

「閉めろ!」と怒鳴られる。 



 筆者は現在の中国を「弱肉強食で生存競争が激しく、弱者が生き残れない

社会」と記述。「急速な発展と引き換えに、人々が見失ってしまったものが

ある」と結んでいる。

 
スポンサーサイト

コメント

コメントを投稿


管理者にだけ表示を許可する
 

トラックバック

TB*URL

Copyright ©老兵の独り言. Powered by FC2 Blog. Template by eriraha.

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。