老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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アフリカでの中国の資源外交がさかんでったのは事実ですが、森林破壊までしていたとは、中国国内だけでは、自然破壊はし足りないのですか。


中国の資源あさりがアフリカで大規模な森林破壊もたらす=グドール氏
 (時事 2009/3/11)

 http://www.jiji.co.jp/jc/a?g=afp_soc&rel=j7&k=20090311021498a


 チンパンジーなどの研究で世界的に有名な英国の霊長類学者、ジェーン・

グドール氏は10日、米議会で開かれた説明会で、中国による木材や鉱物な

どの天然資源あさりがアフリカで大規模な森林破壊や極めて重要な野生生物

生息地の破壊をもたらしていると語った。(写真はチンパンジーとその赤ち

ゃん)



 グドール氏は「中国はコンゴ川流域の政府に対し、インフラや医療への援

助の見返りとして森林伐採権を譲り渡すよう迫っている」と注意を喚起する

とともに、「こうした動きは、世界で最も多く生息する野生のチンパンジー

やゴリラの減少を助長している」と指摘した。さらに「手つかずの森林があ

るこうした地域は、経済成長に懸命に取り組んでいる現在の中国にとっては

非常に望ましい」と述べた。



 同氏はそのうえで「基本的に、中国は木材や鉱物の供給資源をほぼ使い尽

くしたから、アフリカに来ている。森林伐採権や鉱物・石油への権利の見返

りとして多額の資金を提示したり、道路やダムの建設を申し出たりしている」

とし、「私としては森林破壊を食い止めるため、現在の経済危機によって中

国の成長率が鈍化するよう望んでいる」と強調した。



 グドール氏によると、中国はコンゴ共和国に多数の企業を所有しているほ

か、コンゴ民主共和国(旧ザイール)にも進出している。両国では森林破壊

や人の侵入で野生の霊長類の数が減っている。ジェーン・グドール研究所な

どが減少傾向を逆転させようと努力しているものの、歯止めは掛かっていな

いという。
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