老兵の独り言

八尾市をはじめとする全国での左翼情報チェックと真正保守の陣営拡大を願っています。 国連をはじめとする人権条約を基礎とする国内法の点検と法破棄運動も行っています。

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不戰而勝台灣

http://www.jas21.com/athenaeum/athenaeum142.htm

  袁紅冰『台灣大劫難:TAIWAN DISASTER/ 2012 不戰而勝台灣』です。

  (台北縣中和市・星島國際有限公司、2009.11. 1刷/12.4刷)   新台幣 360元

台灣では、本書は 6萬部くらゐ賣れたさうです。

  台灣の人口2300萬人からすれば、なかなかのものです。

  日本では、註釋つきで「参考資料として」 5月に譯本が「まどか出版」から

刊行される予定と聞いてゐます。

  但し本書 (中文版) は實に讀み易い文章ですから、中國語をきちんと學んでゐなくとも

讀めます。特に中國語の初學者にお勸めです。

  ぜひ「當つて碎けろ」で直接讀んで御覧になりますやうに!

2010.07.09  台灣併呑  編集

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これが中国の旅行団体は受け入れるでない実際の姿です。


中国当局の旅行団体派遣、台湾への経済同化策略

http://jp.epochtimes.com/jp/2009/03/html/d61980.html 

【大紀元日本3月24日】

中国政府が力を入れて推進した「海峡両岸の航空直行便運行協議」の一環で、昨年12月15日に台湾・大陸間の旅客チャーター便が実施され、これまでに1日約1500人の大陸旅行者が台湾を訪れた。3月16日に台湾に到着した大陸「安利集団」のメンバー1600人は、台湾で金銭を湯水のように使う異様な様相とマナーを守らない行為に台湾の人々の不評をかった。また、与野党の立法委員らからも大陸旅行者のマナーの悪さを非難した。豪州在住の元北京大学法学教授・袁紅氷氏は、中国当局は多くの旅行者を台湾へ送り込み、少しの観光収入をもたらすことで、両岸の経済協定(ECFA)を早く結ばせようとし、経済同化策略を企んでいると警告した。

 袁紅氷氏によると、中国共産党(中共)は昨年12月の政治局拡大会議で、「両岸経済協力枠組み協定(ECFA)」の締結を早めるために、大陸観光客を台湾へ送り込み、観光収入をもたらして、台湾の世論の支持を取得することの決議案が通過し実行したという。その目的は台湾を崩壊寸前の中共市場経済の共倒れに仕立てるのであるという。

 袁氏は、中共が派遣した安利旅行団体はテレビの前で、傲慢な態度で「台湾に金を使いに来たのだ」と高言し、節度なく消費している背後には、中国が崩壊寸前の経済危機を覆い隠し、中共による同化策略の陰謀が充満していると指摘した。

 大陸旅行者が台湾を訪れることは、中共中央政治局が台湾に対する同化策略の陰謀の一部であるとし、中共は2012年までに、経済・文化を利用して台湾に侵入し、戦わずして両岸問題を解決し、大陸民衆に、台湾が民主主義のモデルではもはやないことを宣伝したいのだという。

 しかし、中共は現在重大な経済危機に直面していることから、経済力をもって台湾を引き寄せる力はない。2010年までに両岸経済協定(ECFA)を結ぶために、昨年12月に中共中央政治局および台湾事務を主管する機構と拡大会議を開いた。会議の中で、ECFA協議が順調に締結することを確保するために、大量の大陸旅行者を台湾へ派遣し、台湾の民衆に希望を与え、台湾政府にECFAの締結を促すことに意見が一致したという。

 「安利集団」は大陸でマルチ商法を行っており、中共当局が取り締まる対象に重点をおいているにもかかわらず、大規模の旅行団体として台湾を渡れることの背後に、自社存続のために、旅行者を装い台湾で世論の同化策略を行うことに同意したと疑わざるを得ない。実際、「安利集団」の存在は、中国の80%の富が極めて少数である3%の人が握っていることを物語っており、極端な貧富の格差問題を露呈したと同時に、社会危機を引き起こしつつある中国の大量の失業者を出している現状を覆い隠している。

 袁氏は、台湾の政治家および民衆に対し、今回の機会で中共の企みと動機を見直し正確に判断するよう呼び掛けた。また、中国の旧正月が過ぎてから、中国労働者の失業問題が浮上し、退役軍人、卒業生の失業の波を加え、2009年末に中国の失業問題は空前の社会危機をもたらすと警告した。

 
(記者・呉涔渓、翻訳編集・余靜)

(09/03/24 08:10)
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  袁紅冰『台灣大劫難:TAIWAN DISASTER/ 2012 不戰而勝台灣』です。

  (台北縣中和市・星島國際有限公司、2009.11. 1刷/12.4刷)   新台幣 360元

台灣では、本書は 6萬部くらゐ賣れたさうです。

  台灣の人口2300萬人からすれば、なかなかのものです。

  日本では、註釋つきで「参考資料として」 5月に譯本が「まどか出版」から

刊行される予定と聞いてゐます。

  但し本書 (中文版) は實に讀み易い文章ですから、中國語をきちんと學んでゐなくとも

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